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  • いただきます静岡 静岡満腹旅
  • 自然豊かで、海の幸・山の幸に恵まれた静岡県。日本有数の漁港が並ぶ海岸沿い、湧水豊富な山間部など、個性もさまざまなエリアで、地の利を生かした名物料理が訪れる人を魅了します。静岡ならではのご馳走を求めて、お腹も心も満たされる旅へと出かけてみませんか。
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ジオ丼

ジオ丼定食

(いとう漁協直営 漁師めしや 波魚波<はとば>)

伊豆の地魚を少しずつ堪能したい、でも妥協はしたくない、という方はぜひこちらの「ジオ丼定食」を。食べる人に、“一期一会”の感動を味わってほしいとの願いで厳選されたネタが乗り、その内容は日によって変わります。春から夏にかけては、アジやキンメダイとの出会いにご期待ください。

金目三色丼

金目三色丼

(伊豆漁協 市場の食堂金目亭)

伊豆近海で獲れる高級魚・ジキンメに加え、味の異なるキンメダイ2種を味わえる贅沢な丼。日替わりのキンメダイは、淡白で適度な歯ごたえのあるハシキンメや、もっちりとした食感で脂の乗りも良いトロキンメなど、どれもほぼ市場に出回らないものばかり。希少価値の高いキンメダイの食べ比べが楽しめる、一番人気のメニューです。

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うな丼

うな丼

(三島駅周辺の飲食施設)

富士の伏流水にさらされることで、生臭さや泥臭さがなくなり、余分な脂も落ちておいしさが際立つといわれる三島のうなぎ。三島駅周辺を中心に、うなぎを提供する専門店は約20店舗もあり、それぞれに自慢の味を競い合っています。人気店であれば、行列ができることも。芳しい香りに期待を膨らませながら、供されるのを待つのもまた楽しみのひとつです。
(写真はイメージ)提供:三島市観光協会

わさび丼

わさび丼

(河津町内の飲食施設)

江戸時代からわさび作りが盛んな河津町では、わさびを料理の脇役としてではなく、主役として取り入れた「わさび丼」が名物。古くから親しまれてきた料理ですが、平成25年にテレビドラマに登場したことをきっかけに、その名を全国に知られることとなりました。以来、河津町は“わさび丼の聖地”として注目の的。醤油をひと差しして、爽やかな辛み、ほのかな甘さなど、おろしたてならではの風味を堪能してください。
(写真はイメージ)提供:河津町

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漁港自慢のいか様丼

漁港自慢のいか様丼

(伊豆漁業協同組合仁科支所 沖あがり食堂)

シンプルな刺身と、秘伝のタレで丁度良い塩梅に仕上げた“漬け”の2種類のイカが楽しめる丼。“漬け”は、漁師たちが試行錯誤の上で完成させた秘伝のタレで調味されています。イカの下に敷き詰められたご飯には、ゴマや小さく刻んだたくあん、大葉入り。食感と香りがアクセントとなり、濃厚なイカの風味を引き立たせてくれます。

活あじ丼

活あじ丼

(内浦漁協直営 いけすや)

「活あじ丼」に使用するアジは、水流と水温の変化が激しいといわれる厳しい環境で育てられたアジ。その試練ゆえに、脂の乗りが良いにも関わらず身がキュっと引き締まり、ぷりぷりの食感を楽しめるのが特徴です。そのおいしさを堪能した後は、熱々のお湯をかけて、漁師飯「まご茶」として異なる味わいを楽しんで。グンと増す旨み、豊かな風味にきっと驚くはずです。

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ぷりぷり生しらす富士山盛り

ぷりぷり生しらす富士山盛り

(田子の浦漁協直営 田子の浦港漁協食堂)

近くの漁場で水揚げされ、瞬時に氷水で締められ、漁開始から短時間で食堂へ届けられるという田子の浦しらすを使用。生しらすは、淡白な味ながらも繊細な風味、ぷりっとした食感が特徴です。一方の釜揚げしらすは、旨みたっぷり、生とは異なる深い味わいが絶品。身に傷が少ないため、茹でる際に“しの字”に曲がるのが特徴だそうです。

  • 静岡・焼津
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漁師の沖漬け丼セット

漁師の沖漬け丼セット

(由比港漁協直営 浜のかきあげや)

桜えびの沖漬けとかき揚げ、さらに桜えび入りの味噌汁まで付いた、桜えびづくしの豪華セット。沖漬け丼は、鮮度の良い桜えびを特製ダレにざっと漬け込み、味を染み込ませたもので、まさに漁師いち押しの珍味。スナック感覚でサクサク食べられるかき揚げは、口の中に広がる香ばしさが食欲をそそります。行列に並ぶ価値ありの、由比が誇る名物メニューです。

南まぐろ刺身定食

南まぐろ刺身定食

(焼津市魚仲水産加工業協同組合 焼津さかな工房)

市場にあまり出回らないという希少価値に加え、クロマグロに勝るとも劣らない味として、食通の支持も熱いミナミマグロ。クロマグロは特有の酸みや渋みがあるのに対し、ミナミマグロは脂の甘みが強く、万人受けする味といわれています。3つの部位を贅沢に味わえる定食で、ふだん食べているマグロとの違いを感じてみては。リーズナブルな価格も魅力です。

海鮮丼

海鮮丼

(焼津市魚仲水産加工業協同組合 小川港魚河岸食堂)

小川港(こがわこう)は、サバの水揚げ量が全国トップクラス。そのサバを使ったしめサバは、余分な水分が抜けて旨みがぎゅっと凝縮され、臭みも気にならないという知る人ぞ知る名物です。「海鮮丼」には、しめサバの他、マグロ、カツオ、ホタテ、いくらなど約10種類ものネタを使用。小川港が誇る海の幸を、じっくりと味わってみませんか。

桜えびかき揚げ丼

桜えびかき揚げ丼

(大井川港漁協 直営食堂「さくら」)

漁獲量が少なければ、来期の漁が中止になることもある駿河湾特産の桜えび。2019年の春漁は無事3月下旬からスタートし、大井川漁協直営の「さくら」では水揚げされたばかりの桜えびを使った料理が楽しめます。中でも、かき揚げ丼は香ばしさと旨みが一段と引き立ち美味。ご飯には、関係者が試食して、相性を見極めたこだわりのお米が使われています。

  • 掛川・磐田・御前崎
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藁焼きかつおたたき定食

藁焼きかつおたたき定食

(御前崎海鮮なぶら市場 一本釣り日光丸)

御前崎の一本釣り漁船「日光丸」で釣り上げ、船上で瞬間冷凍したカツオを使った「藁焼きかつおたたき定食」(数量限定)。その鮮度はもちろん、豪快な火で炙る“藁焼き”もおいしさのポイントです。注文直後に焼くため、表面はパリッとした食感で香ばしく、旨みもぎゅっと凝縮。素材の風味をダイレクトに楽しめる塩か、漁船のコック長直伝のレシピを元にしたタレでご賞味を。

釜揚げしらす丼

釜揚げしらす丼

(磐田市 渚の交流館)

福田(ふくで)港で水揚げされた新鮮なしらすをたっぷりと載せた「釜揚げしらす丼」。食とレジャーの発信基地「渚の交流館」内のフードコートで味わえます。ふっくらとして、風味の良いしらすは漁港直送ならではのおいしさ。館内には、新鮮な野菜や魚介、珍しい郷土料理なども販売されており、地元の人たちで賑わう様子が見られます。

  • 浜松駅前・舘山寺
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出世飯

出世飯

(浜松市内の飲食施設)

食べるだけで出世運が上がるかもしれないという縁起飯「出世飯」。このプロジェクトに参浜松市内の飲食店で提供されています。そのすべてに共通する特徴は、新鮮な食材を使い、通常より高さや量を“盛って”、食材を“揚げて”、輝いていること。見た目も味も、お店によってさまざまです。希少な食材を使用しているお店もあり、必ず事前にお店に確認してお出かけを。
(写真は「鮨処 五代目 山口屋寿司店」の出世飯)

2019年3月15日更新

東海道新幹線沿線

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